「まだメガネ?」と思っている私がメガネな理由

レーシック(LASIK)は、たった15分の安全な手術で、死ぬまで視力が継続する、メガネやコンタクトレンズよりも生涯費用が安い、視力回復方法です。
ところが、私の右目はちょっと緑内障の疑いがあって、いま経過観察中なのです。
おまけに左目は視神経乳頭陥凹(ししんけいにゅうとうかんおう)に少し損傷があります。
視力は両眼とも0.01の強度近視で、近視が始まった頃から飛蚊症(ひぶんしょう)があり、眼の中を糸くずや黒斑点のようなものが飛び回って見えます。
どれだけ眼が悪いかお分かりでしょう。
視力低下が進むたびにメガネの度数を強くして、何も努力しなかった自分を後悔しています。
基本的に飛蚊症(ひぶんしょう)はレーシックに影響しませんが、
緑内障や、視神経に損傷がある場合は、ちょっとレーシックは受けられません。
ですから私は、毎日地道に視力回復トレーニングを行っています。
そして眼に良いサプリメントを毎日飲んで、経過を見ているのです。

Posted by 島人

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